•     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •     


PPP+PRPジェル豊胸とは

管理人は今までに計6回の美容整形を経験しました。
6回の手術のうち2回はヤブ医者の手にかかり失敗。
でも修正手術は名医中の名医に託して2回とも無事に成功しました。
つまり私の美容整形歴は計8回が正しいです。
管理人は美容整形の成功・失敗を自ら体験し、その経験を生かして美容整形カウンセラーもしてきたのでPPP+PRPジェル豊胸を含め美容整形の数々の症例を熟知しています。
このブログでは自身の体験談に加え、失敗しないマル秘情報、業界裏事情、名医推奨、裁判傍聴記、そして時として恐ろしい結末を起こしてしまう美容整形の実態などをつづっています。
ちなみに、管理人はPPP+PRPジェル豊胸を受けた患者さんとのコンタクトは豊富です。
また、PPP+PRPジェル豊胸をどこのクリニックに託そうか迷っていた方々の相談も多数受けて参りました。

<PPP+PRPジェル豊胸>
PPPは少血小板血漿、PRPは多血小板血漿と呼ばれる血小板のことです。
PPP+PRPジェル豊胸とは自分の血液を遠心分離機で分離させ、取り出したPPPとPRPに特殊な熱処理を施しジェル状にしたものを注入する豊胸術です。
シリコンバッグ豊胸やインプラント豊胸のように異物を入れるのに抵抗がある方や、身体に傷跡が残るのがいやという方で、切らずに手軽にバストアップできるPPP+PRPジェル豊胸を選ぶ方は多くいます。
PPP+PRPジェル豊胸のもメリットとしては、もともと身体の一部である血液を使用するので、アレルギー反応が起こりにくいといわれています。
またダウンタイムもなく傷跡も注入するほんのわずかの跡のみなので目立つことはありません。
逆にデメリットとしては、大きくなるのは1カップ程度なので大きなバストアップはできない。(献血豊胸で1カップ大きくするには、300~400ccの血液が必要です。)継続効果は3ヶ月~1年程度なのでいずれはもとの大きさにもどってしまう。しこりができるリスクが高いことなどがあげられます。
PPP+PRPジェル注入法はバストだけではなく、顔のシワ改善や鼻やアゴのボリュームアップにも使われている方法です。
PPP+PRPジェル豊胸の料金の相場としては、1カップアップで10万円程度です。

  •     
  •     
  •     
  •     
  •     
  •